下記には過去に生徒の役に立った情報を掲載しています。このページは「最新!生徒の為の情報」と題されてますが、前にも来たことのある生徒の役にも立つと思います。
学校関連の情報
先生の変更
学校は生徒に合うと思われる教師を選びます。教師は何時でも代えられますし、また特定の教師のリクエストも考慮しますが、必ずしも希望が通るとは限りません。教師変更の要望は少なくとも一日前には知らせてください。
宿泊施設の変更
ホームステイ、先生の家での滞在、アパートなど、全ての宿泊施設は学校により決められます。これもまたいつでも変えられますし、希望も考慮します。そして変更の要望は一日前には知らせてください。
連絡先
Centro Linguistico Internacional
Avenida del Espiritu Santo #6
(west end, between 5 and 6 Calle Poniente)
Antigua Guatemala
Guatemala, Centro America.
Telephone電話番号: (+502) 7832-1039
Facsimileファクシミリ:?? (+502) 7832-1039
Cellular携帯: (+502) 53883 625 ? 一日24時間、週7日
アメリカ合衆国から掛ける場合はまず011を! 時差のことを考え、(GMT-0600)、深夜などに掛けるのは緊急の場合のみにしてください。
Province地域: Sacatepequez?????????????????
Postal code郵便番号: 03001
家族へのお土産
お土産を持って行く必要はありませんが、持って行く場合にはテーブルクロスや絵など家に飾れるものなどが良いでしょう。現金やアルコール類などは、失礼なので絶対に渡さないでください。
インターネットカフェの時間
月曜日から金曜日、午前7:30から午後5:30、土曜日は午前8:00から正午まで、日曜日は午前10:00 から午後5:00までです。祝日は開いていません。自分のノートパソコンを持ってきてもインターネットは使えます。
今は無線ランでインターネットも提供しています。これはインターネットカフェの時間にしか使えない場合があるので、校内のアパートなどに泊まっている人は、それ以外の時間帯にはランケーブルを接続してください。
学校での食事
これは学校内に宿泊している生徒の為のオプションです。月曜日から金曜日、朝食と昼食込みで一週間$30です。菜食主義の生徒や特定のものを食べれない方は知らせてください。
学校事務局時間帯
月曜日から金曜日 午前7:30から午後5:30
土曜日 午前8:00から12:00、午後1:00から5:00
日曜日 午前10:00から午後5:00
ルラル大学のウェブページリンク
メイン: http://www.urural.edu.gt/
単位についての情報を掲載しているページ: http://www.urural.edu.gt/proyectos/escespanol.htm
金銭関連
ATMS
アンティグアの中央公園付近にATMは数箇所あります。手数料は基本的に低いので、生徒はよく使用します。ATMではケツァルしか出しません。為替レートは銀行などより若干低いです。海外でもATMカードが使用できることを事前に確認し、4桁の暗証番号も忘れないでください。
ユーロでの支払い
ユーロの為替レートは悪いため、当校ではユーロの支払いは受け付けません。そのため、事前にドルに換えておいてください。恐らく3%の為替レートがあり、ドルからケツァルに換えるのに更に3%かかります。しかしながら、ユーロから直接ケツァルに換えた場合は8%から12%の為替レートがかかり、ユーロを扱っている銀行も大変少ないのです。
PayPalでの問題
問題が生じた場合は、再度支払いリクエストを送ります。それでも問題があれば、知らせてください。千ドル以上の支払いの場合は、何回かに分けてリクエストを送らないといけない場合があります。支払いが出来ず、既にPayPalのアカウントが無く、当校からのリクエストで支払いが出来ない場合は、PayPal.comに行き、アカウントを作成し、支払うことができます。その場合、当校から送ったリクエストは、すべてキャンセルします。
銀行送金の問題
支払い後はメールで支払いの詳細と確認を送ってください。銀行名、日付と金額は必ず記してください。またアカウントの持ち主の名前も書いてくれると助かります。時々予約名と違う場合があるので、探すのが困難なことがあります。支払いが上手く行かなかった場合は、あなたが最終的に払わなければなりません。
トラベラーズチェック
トラベラーズチェックでの支払い可能です。銀行も受け付けますし、手数料のない銀行も一つあります。アンティグアの銀行は米ドルの$100以下($500は不可)のチェックしか受け付けません。
チップ
チップは必要ありませんが、渡す場合は直接お願いします。金額の目安をよく聞かれるので、下記に記しました。
運転手:??? 10-20 Q ($1-$3) 一人につき
お手伝いさん:?? 20-40 Q ($3-$6) 一週間、各部屋につき (校内で宿泊の場合)
コックさん:?????? 30-50 Q ($4-$7) 一週間につき、校内で食事を取る場合
到着関連の情報
空港送迎の確認
要望があれば、生徒の到着の24から48時間前に、事務局から確認のメールを送ります。メールには生徒を学校あるいは宿泊施設までの送迎手配確認と緊急連絡先が記されています。
ホームステイ先の住所
木曜日の午後までには、次週どの生徒が、どのホームステイ先の家族に世話になるかを決めています。木曜日の朝にはスタッフが生徒に宿泊施設変更の希望の最終確認をします。到着予定日や宿泊施設の希望はよく変わるので、ホームステイ先は3、4日前まで決まらないこともあります。その為、住所は最終確認の段階でしか提供できません。
アンティグアへのフライトに乗れなかった場合
予定通りに来られなくなり、空港送迎を希望していた場合は、ただちに知らせてください。運転手が既に迎えに出かけてしまった場合は、送迎代を支払わなければなりません。その場合PayPalで$30.00の請求書を送ります。別の時間に到着する場合には、到着予定時刻を教えてください。
レッスン関連
初心者の上達度
初心者は自分のスペイン語が、どのくらい上達するのかを気にかけています。レッスンでどれだけ学べるかは、生徒が必要とする要素、生徒の熱心さ、一日の勉強時間などによります。一般的な学習プランは「方法」と「学習プラン」セクションに載っていますが、基本的には話す(スピーキング)と聴く(リスニング)を中心に書く(ライティング)と読む(リーディング)も少しあります(生徒にもよりますが、会話がメインです)。初心者はすぐに幅広い単語、基本会話を身につけ、基本的な文法や動詞の使い方、複数形の作り方、そして質問の聞き方などを学びます。
初心者の多くは一日5時間から8時間学びますが、4時間も可能です。また毎日課外活動もあるので、参加して、スペイン語を学びながらグアテマラの文化も学びましょう。
若い生徒
子供と一緒のホームステイを希望する場合は、事前(特に混む夏場などは1、2週間前)に知らせてください。週末には生徒達は旅行をしたり、街内を散歩したり、公園で休憩したり、学校でのんびりしたりします。日曜日には数多くあるレストラン等で食事をします。その他にも故郷(アメリカン)の味を求めるなら、マクドナルド、バーガーキング、ドミノスピザなどもあります。
常時、子供や若い生徒が当校に通っています。夏場には60人から90人の生徒がいますが、そのうちの5人から10人ほどは18歳以下です。校外でも、若い地元の人や観光客は大勢います。
子供や若者の安全性に関しては、アンティグアはとても安全な街です。日中は何の問題もないでしょう。夜に出歩く場合は、年上の人と行くほうが安全です。これはどの国にいても同じことでしょう。過去に生徒に起きた問題は夜遅く、またはツアーガイドのいないツアーでおきました。誰も怪我はしませんでしたが、金銭類は盗まれました。もっと詳しく知りたい方は:insert safety link herehttp://www.guatemalaweb.com/1/guatemalasecurity.htm????????
未成年者の場合?
保護者の許可がなければ当校に来ることは出来ません。手紙にCLIに登校する事、及びにCLIの提供する宿泊等に泊まることを許可すると書いて、日付と連絡先も書いてください。そして最後に署名をしてください。
その他
健康保険/ビザ
入国や出国に関しては18歳以下の未成年でも特別な許可は要りません。しかしながら、90日以上滞在する場合はビザが必要となります。その後、アンティグア内のグアテマラの移民局に申し込むことにより、さらに180日間まで延長することも出来ます。最近では、90日や180日以上滞在しようとした、アメリカ人や外国人が、パスポートに偽のグアテマラ出国及びに入国スタンプを押しており、移民局より引き留められ、罰金が科せられた事がありました。
For medical insurance with US insurance carriers
アメリカの健康保険について
米国国務省は、海外旅行に出る前に、各自の医療保険会社が海外旅行中での緊急時や救急搬送なども、カバーするのか事前に確認することを強く勧めています。個別の追加担保などを購入していなければ、米国外で発生する医療費も支払ってくれる保険プランは極めて少ないからです。更に、米MedicareとMedicaidプログラムは海外での医療費は払いません。しかしながら、多くの旅行会社や保険会社などが、海外の医療費や医療救助などをカバーする保険を提供しています。
健康保険を選択する場合、アメリカ人は海外の医者や病院が、現金での現地払いを要求する事と、米国への救急搬送などに$50,000以上掛かることを考慮しなければなりません。保険を持たない旅行者は緊急時の際、治療を受けるのに大変苦労します。旅行前に保険会社と連絡を取り、支払いは直接に海外の健康保険機構に委託されるのか、それとも自分で支払い、帰国してから払い戻されるのかを確認しておきましょう。健康保険によっては、精神治療や万が一の死体の処理等も含むものもあります。
海外での医療緊急時や海外の健康保険についての情報は、国務省の領事局が提供しているパンフレット、Medical Information for Americans Traveling Abroad(海外へ旅行するアメリカ人のための医療情報)を参照してください。これは領事局のホームページまたはオートファックス(202) 647-3000により取得できます。
For non-US insurance carriersアメリカ以外の保険をお持ちの方: 政府、保険会社と問い合わせてみましょう。短期間の医療保険を旅行者に提供する国際保険会社も幾つかあります。下記には参考となるリンクを掲載しておきました。
http://www.worldtravelcenter.com/eng/index.cfm?affiliate=guateweb?????
http://www.cdc.gov/travel/camerica.htm (inoculation information)
http://travel.state.gov/travel/tips/health/health_1185.html???????
http://www.internationalstudentinsurance.com |